標準光源/スペクトル抽出光源
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OL-455/462 積分球型校正標準
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本装置は(米国)国立標準技術研究所NIST準拠の校正標準で、均一な拡散光を放射する校正標準です。分光放射計・放射計・輝度計等の校正に利用可能です。輝度は色温度を変えることなく6桁以上にわたり調整出来ます。 用途に応じて積分球の大きさは4,6,8,12インチより選択でき、各サイズでの放射光射出口(積分球開口部)の大きさは夫々、1,1.5,2,3,或いは6インチとなります。 |
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OL345放射測定・測光用校正標準
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NIST準拠の本装置は45Wのタングステン・ハロゲンランプと取り外し可能な径2インチのオパール製透過拡散板とそれらを装填した空冷式の円筒型筐体により構成されます。 透過拡散板が装着時には15.5cm2の均一な発光面を持つ放射光源として350~1100mmの波長間の分光放射輝度標準の他、250~2500nm間の分光放射照度標準としても利用可能です。又、任意の色温度で光源を使用可能です。 |
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OL 466 低輝度用積分球型校正標準
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| NIST準拠の校正標準装置で、マイクロ・フォトメーター、テレ・フォトメーター、イメージ・インテンシファイヤー等の測光、放射測定或いは分光放射の応答度を極微弱光レベルで校正が可能です。輝度表示レベルは3E-8~1,718,000cd/m2 |
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OL 200シリーズ 高精度分光放射照度標準電球
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NIST準拠の校正付き分光放射照度標準電球。用途に応じて、45W,200W或いは1000W電球を選択可能。
校正波長域: 250~2500nm(45W) 250~4500nm(200W,1000W)
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FEL 高精度分光放射照度標準電球
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NIST準拠の校正付き1000W FELタイプの分光放射照度標準電球。
校正波長域:250~4500nm
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UV-40 紫外分光放射照度標準電球
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シリカ・ウィンドー付き 40W重水素ランプを採用。放射照度のピーク波長は200nm付近。
校正波長域:200~400nm
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OL 490高速スペクトル抽出光源
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| 波長域380~780nmの間にて、任意のスペクトルを自由自在に光強度、バンドバス、ピーク波長をコントロールして発光させることが出来ます。また単一スペクトルはもちろん複数のスペクトルを同時に抽出することが出来るDLPミラーを使用した新世代光源です。光源として水銀キセノン、ハロゲン、タングステンへの選定も可能です。 |
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